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アル・スチュワートのYear Of The Catという曲が凄く好きです。
なぜ好きかというと、とても丁寧だからです。
小学生が同級生の絵褒めたときみたいな感想ですけど語彙力の無さに起因したものです。
あと好きなもの程褒めにくいってことあるよね。好きで完結しちゃうからね。
頑張って掘り下げるとイントロからサビまでの繊細かつ物憂げなメロディが素晴らしく丁寧。
ファナティックにほぼ毎日聴いてる一曲です。


ヒプノシスが手掛けたアルバムジャケットも素敵なのです。
裏面に写る白いスーツでカメラ目線なアルが柴田恭兵みたいでこれまた好きです。
アルバムの一番最後にこの曲が入っているのもいいですね。
LPで聴くと尚更深みが出てオツってなもんです。
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